原点は、報道記者

​ ときた 敦 

​千葉県第5区総支部長

​プロフィール

​1966年 8月12日 千葉県生まれ

​1985年  八千代松陰高校 卒業

1991年 早稲田大学 卒業

1991年 テレビ東京 入社

海部・宮沢内閣で総理大臣担当記者を振り出しに、20代のほとんどを政治記者。30代は国際部記者、またNewsモーニングサテライトのチーフ・ディレクターとしてマーケットを担当。40代は人事部で副部長・参事職。

2017年9月 会社を退職し衆院選に挑戦​。

現在、国民民主党千葉県第5区総支部長。

2級ファイナンシャル・プランニング技能士

 

日本FP協会 AFP

日本キャリアデザイン学会会員

元浦安市地域福祉計画策定委員

    ボランティア・ポイント検討委員

    市民活動助成金審査委員、

    行政改革推進委員

​妻と2人の娘の4人家族と浦安市高洲在住

​目指す社会像

高度経済成長期に生まれ育った私は、平和で夢のある時代を過ごしてきました。「日本に生まれて良かった」何度そう思ったことでしょう。私たちの子供たちにも同じように感じて欲しい。しかし、日本そして世界は今、厳しい環境、時代に突入しています。だからこそ、進路を誤らずに社会を未来へと導くことが大切です。

現実を直視しながら解決策を実行する。まさに民間企業で経験してきたことが政治にも必要です。

私は1970年代に父の仕事で米国で思春期を過ごしました。米国の素晴らしい点とともに、戦後30年以上が経っていたにも関わらず、日本が敗戦国であると感じることが何度もありました。

戦争、とりわけ敗戦は世代を超えて国民に暗い影を残すものです。

何としても「戦争」は避けなければならないと強く心に誓いました。

また、30代後半には4歳の娘を抱え、妻に癌で先立たれ、父子家庭の厳しさを数年にわたり経験しました。

日本は女性の社会進出を目指しているにも関わらず、あれから10年以上も経つのに、子育て環境は依然として待機児童対策までしか進んでいません。この問題を放置しては日本の将来は成り立ちません。

​持続可能で平和な社会を作る、子供たち次の世代も、親の世代も誰もが安心して生活できる社会システムの構築は待ったなしです。​「税と社会保障の一体改革」が何よりも必要です。

​その仕事の一端を担わせていただきたい。そして子供たちが将来「この国に生まれて良かった」と言い続けられる社会を実現したいのです。そして道理が重んじられる社会を子供たちに引き継ぎたいのです。

1.   世代を問わず安心な老後を迎えられる税と社会保障の一体改革を実現します

2.  喫緊の課題である格差を解消し寛容な社会を保ちます

3.   厳しい国際情勢に対応した日本の「かたち」を作っていきます

 

4.  日本が生き残るための基本「平和」を何よりも大事にし、次世代に引き継ぎます

 
 

ときた敦後援会(年会費2,000円)で応援いただける方、は是非ご連絡ください

​みなさんの声をお聞かせください

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ときた敦事務所(国民民主党千葉県第5区総支部)

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